こんな課題を感じていませんか?

先行き、見通しに不安!

社内外にうまく伝わらない!

何から手を付ければよいか迷う!

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原因は会社の成績(決算書など)に納得できていないことです。

自分の成績が把握できなければ、受験生も志望校を決めかねるはずです。

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目標を決め、戦略を立て、実行し、結果を振り返る。

そのための羅針盤が決算書を中心としたデータです

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チェックボックス
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納得できなければ目標も戦略も納得して描けないのではないでしょうか?

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あなたはこれまでに努力してきたはずです。

専門書、セミナー、コンサル、税理士、自分で。。。

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結局、納得できなかったのではありませんか?

仕方ないと諦めているのではありませんか?

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そんなあなたにピッタリな解決策があります!

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あなたの会社を把握しているコーチがデータを読み、解説し、コーチングします。

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コーチの解説を聞き、質問に答える。

たったこれだけで、少しずつ数字に強くなり、経営状態を把握できるようになります。

解決すべき課題が発見でき、次の一手が決まります。

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「ビジネスストレングスコーチング」なら解決できます!

小さな会社の経営者のために考えたコーチング(対話)形式の経営サポート法です

ここが違う!「ビジネスストレングスコーチング」のシステム

BSCシステム

コーチが分かってくれていてコーチングをするので、時間がない方、数字が苦手な方、どこから手をつけるべきか迷っている方でも安心してご利用いただけます。

事業承継・創業・事業再生期における

経営の安定化

原価管理

経理デジタル化

に適しています。

選ばれる理由

1. 親しみやすい

気軽に相談できる安心感、分かってくれて、分かりやすい。コンサルタントというよりコンサルエンスストア

親しみやすい

2. 小規模事業者専門

家族経営、個人事業、小規模事業者専門。

小規模事業者

3. かかりつけ医

財務、経理、販売、生産、物流・・・・総合医、かかりつけ医、小児科医のような存在

かかりつけ医

4. 伴走型

助言、代行、補佐・・・・お客様の状況に応じて伴走型でサポート

伴走

5. 選手とコーチの関係

あなたの会社の専門家、会社の内部をよく知っているコーチ。課題解決よりも課題発見が得意

6. セカンドオピニオン

早い、安い、分かりやすいセカンドオピニオンで安心

セカンドオピニオン

7. 短期間

約束出来る事・・短期間で強み、課題を見立てる、内情を理解する、常に分かってくれている

短期間

過去の実績

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お客様の声

課題の共有

社員の方・税理士の方から、平岡さんは今時珍しい熱い人だ、会うと元気が出るという言葉をいくつかいただき、平岡さんによって、事業承継者をはじめ、経営層・従業員・関係者の方が一体となって、弊社の改善へと向かい走り始めたことを実感します。平岡さんは、現場から声にならない不満ともいえる、課題を吸い上げ、全体を巻き込みながら伴走してくださる信頼できるパートナーです。

【建設業40代】

在庫管理

現場とのやりとりを行い、在庫管理の無駄な要素が出て来ており、今後、財務・在庫・原価の管理を連動させるための糸口となる不満点を引き出すことができた。平岡さんは、今までの現場での豊富な経験と、銀行交渉、経営者としての経験があるので、それらを結びつけ、現場から、経営層の立場までを理解しながら、それを一本につなぐ解決策を導く事に長けている。また、共感とともに、解決策を提示してくださるので、現場・経営層からの支持も厚い。

【卸売業40代】

会計管理

売掛金の入力が遅れているので、会計システム内の入金額と販売管理システム内の請求額の誤差を1か月分、得意先別に入力担当者とともに、一つ一つ、遅れの原因を確認しました。その中で、特に誤差の多いものや煩雑な操作になっているものの改善方法を共に探りました。平岡さんは自身でこれらの事務作業の伝票一つ一つを見られていた経験があるので、より効率を広げる手法を提案してくださいました。それと共に、 事務員に、できそうかどうか、問いつつ、さらに手法を共に探す手法をとっていました。そのため、現場が確実に「できる」と腑に落ちる改善方法を探りだしていきました。

【製造業60代】

試算表の遅れ

税理士と面会の機会をとり、これまでの取り組みの説明、税理士の見解、試算表の遅れを改善するための施策の調整を行いました。今まで、税理士さんは、試算表の遅れに対して課題感はあったものの、事務員が忙しいことなどあり、何も手を出せない部分がありました。しかし、平岡さんが入ってお話してくださったおかげで、税理士としても、手を貸せることを提示しやすくなり、会社・税理士一体となって、試算表の遅れの是正に取り組むことができました。

【サービス業50代】

社員のモチベーション

コーチングスキルをもっている平岡さんだからこそ、経営層や現場の社員は、普段は言えない自身の悩み・会社への課題感を赤裸々に話し、面談が終わった後にはスッキリとした顔になっている。隠れた課題を見つけることだけでなく、社員の心の不安定な気持ちも取り除いてくださった。経営層・から現場まで、信頼も得られており、なんでも話せる間柄になっていると感じる。

【製造業20代】

現状把握

事務員とともに得意先別の入力の仕方の洗い出しから業務の改善点の洗い出し、銀行・税理士との面会による現状報告・現時点での課題解決法を擦り合わせ、正社員ほぼ全員との面談による、従業員の課題感洗い出し、これらを事業承継者候補が、平岡さんと同席させていただき、その視点と手法を学び得ました。

【サービス業30代】

財務改善

社長と事業承継者とともに、 膝を突き合わせて試算表を見ながら、それぞれの理解に合わせて、現状把握・課題点の洗い出し・今後の見通しを話してくださった。財務諸表を苦手とする事業承継者の疑問に対して、丁寧にわかりやすく、応えてくださったおかげで、数字上から見える弊社の問題点を理解することができた。また、銀行や税理士の方からは伺えないような、財務の問題について、銀行交渉を今まで行なって来た経験から伝えてくださった。

【飲食業60代】

銀行との折衝

メイン銀行との商談に同席し、現在の進捗のご報告と今後の進め方を話してくれた。その際、平岡さんは、現場の方とともに確認した課題を具体的にデータに基づいて提示することで、銀行も納得し、弊社の課題感を共に共有してくださいました。

【整備業50代】

課題掘り起こし

全社員との面談の機会を設け、それぞれの立場から、自身の業務・役割と弊社の課題を挙げてもらいました。今まで、社員から課題を聞き出す機会はありましたが、各業務が別々に分かれているので、なかなかお互いの課題感を共有できませんでした。しかし、平岡さんが入って、聞いて下さることにより、平岡さんのご経験から、その方の立場をわかったうえで、課題感を聞き出す ことができ、より根幹にある社内 の仕組み中にある原因の掘り起こしを進めました。

【飲食業40代】

よくある質問

Q. ビジネス・ストレングス・コーチング® とは何ですか?

A. ビジネスデータを使ったコーチングです。試算表、販売ソフト等のデータを使い、分かりやすく解説し気づきをご報告し、対話を通じて振り返りや対策を一緒に考えます。

Q. コーチングを受けるメリットは何でしょう?

A. 最大のメリットは、会社の実態をデータで把握できることです。
経営のデジタル化にともない、会計、販売、勤怠など様々なデータを分析しながら経営判断をする事が求められていますが、個人事業や家族経営など小規模事業のご経営者は現場業務が優先されますので、そうした時間をとることが難しく、せっかくの経営データを把握することが出来ないまま経営判断をせざるを得ないのが現状ではないでしょうか?ビジネス・ストレングス・コーチングでは、そうした経営者の代わりに、経営者の経験のあるコーチ(ビジネスS&Cコーチ)がデータを読み解き、解説することで、いわば経営者の目を補完することが出来る事が最大のメリットです。例えて言えば、ご経営者はスポーツ選手、監督、ビジネスS&Cコーチは選手、監督の経験もあるスコアラーです。もう一つは、パート、アルバイト並みの費用で右腕人材をシェアリングできる点です。
個人事業主、家族経営といった小規模事業は資本金、売上高、利益高、お給料や経費など、多くの場合は、大企業と比べて小さな商いをされています。一方、コンサルティング費用は一般的に高く、小規模事業者の経営実態にそぐわないと感じられているご経営者が多いのではないでしょうか?また、中小企業白書によると、事業規模が小さくなるほど経営支援を受ける効果が少ないという回答結果が出ています。これは、現場の仕事や家族経営特有の事情を理解していない支援者からのアドバイスが肌に合わないことを示していると考えています。ビジネス・ストレングス・コーチングでは、あなたの会社を分かってくれている、経験豊富な専属コーチを安心価格でご提供することを目的としており、小さな会社の実態を分かってくれているコーチを、パト、アルバイト並みの費用で、参謀役、番頭役、CFOといった小さな会社の右腕人材としてご利用いただけるような料金設定にしています。

Q. コーチングを受けるとどうなれるのですか?

A.ご自身と会社のパフォーマンスが上がります。時間がとれずにデータを分析したり、事業計画を見直したり、構想や戦略を練ることが出来ず、一人で課題を抱えたまま日々のご経営をされていることが本質的な課題であって、それが解決できれば、経営者としてのパフォーマンスは上がり、小規模事業だからこそ、ご経営者と社員さんの距離が近いため、意思疎通が図りやすく、スポーツチームのような一体感は生まれやすいと考えています。ビジネス・ストレングス・コーチングでは、忙しいご経営者に代わってデータを分析し、分かりやすく端的にプレゼンテーションを行い、コーチングを行うため、経営状態を把握しやすくなります。経営状態が把握しやすくなると、課題の発見に繋がり、その解決策の優先順位設定がしやすくなります。優先順位設定がうまくいくと、業績への影響を予想しやすくなるので経営の見通しがつくようになります。見通しがつくようになると、銀行や社員、ご家族、取引先に対して経営状態の説明がうまくなり、意思決定のスピードは上がります。意思決定のスピードがあがり、自らも現場で率先して業務を遂行するので周囲の理解や協力が得られやすくなり、チームのパフォーマンスが上がると考えています。

Q. 日々の仕事に追われて時間がないのですが、、

A. コーチが理解していますので大丈夫です。

Q. 決算書、データ、、数字は苦手なんです。

A. コーチが要点だけを分かりやすく解説します。

Q. 提案してもらっても、どこから始めればよいか? 分からないんです

A. コーチはお客様と同じような経営者です。自分の経験談をふまえてコーチが提案します。
また、社員さん、金融機関さんへのプレゼンテーション、面談への同席もしています。

Q. 分かってはいるけど、、、手が取れないんです。

A. リモートワークが中心ですが、会計アドバイザーでもあるコーチが手伝います

Q. 実際にどのような流れでコーチングを受けるのでしょうか?

A. スタンダードプランの場合、毎月の試算表、販売管理システムのデータが出来上がり次第コーチにお送りいただき事前にデータ分析を行います。毎月一回、90分のコーチングを行います。料金によって試算表だけを分析する場合や、オンラインでコーチングを行います。お客様のご要望や面会可能時間、コーチの稼働時間によって個別にお打ち合わせと見積をご提示します。

Q. どんなデータを使いますか?

A. 試算表(貸借対照表、損益計算書、製造原価計算書)が必須です。ご要望や料金によって、またコーチングの中で必要と思われる場合には、販売管理系のデータ、例えば取引先別、商品別の売上、生産管理系のデータ、例えば在庫、配送、売掛金、業務日報 などを活用します。

Q. コロナの影響もあり売上低下が続いています。どこから手を付けば良いでしょうか?

A. まずは経営状態を正しく把握することから始めましょう。ビジネスストレングスコーチングでは様々なデータを使って会社の経営状態や動きを把握します。コロナによる増減要因、コロナ前からの特徴などが把握できるはずです。決算書だけでは全て把握できませんので、決算書以外のデータも見ながら、結果と原因を把握していけば、どこから手を付けるべきか・おおよそ特定できます。また、会社の強みや課題が改めて浮き彫りになるはずです。むやみな改革やシステム導入は、お取引先や社内の理解を得られず、結果的にとん挫したり、業績がさらに低下するなどの逆効果につながりますので、はやる気持ちを抑えて、まずは丁寧な業務監査と事業性評価=身体検査から始める事をお薦めしています。ビジネスストレングスコーチングのステップ①監査メニューから、ご予算やご要望に応じてご提案しています。

Q. 資金繰りが苦しく先行きが不安です。どうすれば資金繰りが楽になるでしょうか?

A. 資金繰りを楽にするためには、まず、資金の動きを精緻に把握することです。そして、それを経営者、経理担当者が共有する事、さらにはメインバンクにもしっかり説明して理解を得ることです。資金繰りは経営者にとっては会社の持続性を維持するための生命線のような重要な業務なのですが、経験のない方には理解してもらいにくいのです。また、経営される方ご自身も、どのように苦しいのか?を説明することが出来ず、周囲の協力を得る事や、改善策を見いだせていないケースが多いです。なぜ改革を進めるのか?、なぜ社員さんや金融機関さんからの一層の協力が必要なのか? 変わらなければならないのか?経営者自身で語れるようになることが大切です。ビジネスストレングスコーチングのステップ②構想メニューから、ご予算やご要望に応じてご提案しています。

Q. 不透明な情勢が続き、やる気が低下しています。どうすれば良いでしょうか?

A. 不透明な中での目標設定が大切です。いわゆる一般的な事業計画、資金計画とは異なり、厳しい経営状態を精緻に把握することから始め、次に経営目標数値を設定します。平岡自身が20年前から使用し事業再生を成功させたセルフコーチングシートを改良して開発した目標設定シートを使い、定例のコーチングを通じて振り返りや、目標設定の修正、対話の中から次の一手を見出す作業を行っています。ビジネスストレングスコーチングのステップ③協働メニューの中から、ご予算やご要望に応じてご提案しています

Q. 社員の離職が続いています。評価制度を変えたほうが良いでしょうか?

A. 会社には三つの階層があり、それぞれ大切にしていることは異なります。経営者の想い、現場の想いを反映した共通指標(KPI)と、それらを共有する対話環境(レポートライン)を構築し地道な対話を繰り返す中で、少しずつ一人一人の心に灯がともり、信頼関係が生まれ、スポーツチームのような団結力や、アイコンタクトで経営が遂行される組織が出来上がります。評価制度やシステム導入といった改善策も良いのですが、地道な風土改革が必要なため丁寧な対話を通じて少しずつ、社内の意識を統一していくものと考えています。ビジネスストレングスコーチングのステップ③協働メニューから、ご予算やご要望に応じてご提案しています。